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大東市卓球連盟
ルール最新情報(2023年(令和5年)10月1日)  

 ★2023年(令和5年)12月1日改定・実施の日本卓球ルール(改定概要)
2023年(令和5年)1月1日の国際卓球連盟(ITTF)のルール改定を受け、国内ルールの改定を行います。また、サービスに関するルールを分かりやすい表現に修正します。
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ルール最新情報(令和5年4月1日)  

 ★2023年(令和5年)6月1日改定・実施の日本卓球ルール(改定概要)
2023年(令和5年)1月1日の国際卓球連盟(ITTF)のルール改定を受け、国内ルールの改定を行います。また、国際卓球ルールの「グッドプレゼンテーション」の条項を参考にして、日本卓球ルールとして「グッドプレゼンテーション」の条項を新設します。
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ルール最新情報(令和4年4月1日)  

 ラージボール卓球ルールの改定について
 標記の件につきまして改定となりましたのでお知らせいたします。
  1. 条文 第2章 レクリエーションルール 【ラケット・ラバー】
   第5条 4 ラケット本体を覆っているラバーの表面、あるいは被覆されていない本体の表面     は無光沢で、片方は黒、他方は片方の黒やボールの色とはっきり区別できる明る い色
   とする。
   第3章 競技大会ルール 【ラケット・ラバー】
   第18条 7 ラケット本体を覆っているラバーの表面、あるいは被覆されていない本体の
   表面は無光沢で、片方は黒、他方は片方の黒やボールの色とはっきり区別できる明る
    い色とする。
   12 現行の7項と重複のため削除
  2.公 布 日 2022年(令和4年)4月1日
  3.改定年月日 2022年(令和4年)4月1日
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ルール最新情報(平成17年9月1日から)詳細はここをクリック
・サービスに関するルールが改正されました。
    (平成17年9月1日から下記のルールになりますので充分にご注意ください)

 [改定の要点]
  ・「ボールとネットとの間の空間」・・・・・・・・・改訂後(平成17年9月1日から)
  ・「サーバーの体とネットとの空間」・・・改訂前(平成17年8月31日まで)

 [改定ルール条文]
  ・1.6.4  サービスが開始されてから、ボールが打たれるまでの間、ボールは常にプレーイン
       グサーフェスよりも高い位置でかつサーバー側のエンドラインの後方になければな
       らない。またその間、サーバーまたはダブルスのパートナーの体の一部または着用
       している物でボールをレシーバーから隠してはならない。
  ・1.6.5  ボールが手のひらから離れたら、すぐにフリーハンドとその腕(フリーアーム)
       を、ボールとネットとの間の空間の外に出さなければならない。
       ボールとネットとの間の空間とは、ボールとネットを支える支柱とで作られる空間
       と、それをさらに上方に延長した空間をいう。

  ・2.5.3.1 ラケット本体にラバーを貼る方法は、禁止されている溶剤を含んでいない国際卓球連
       盟に公認された感圧接着シート、あるいは液体接着剤か、新たに日本卓球協会が、
       人体に有害な物質を含まず、可燃性でない安全に持ち運びのできるものとして
       公認した感圧接着シート、水溶性接着剤または固形接着剤
とする。

 [説明と情報]
  1.サービスルールは国際卓球連盟総会で決定されたものです。
  2.上記の改定前の条文(1.6.4)ルールをよりわかりやすくするために(1.6.4)と(1.6.5)
    の2つの条文に分かれます。
  3.条文に(1.6.5)が加わったことにより、(1.6.5)以降は条文番号が1つ繰り下げになりま
    す。
  4.明るい紫色は変更部分、黄色は日本卓球協会による追加部分です。

 [国際卓球ルール条文] 
  ・3.2.1  認可および承認された用具
  ・3.2.1.1 競技用具の認可および承認は、ITTF理事会に代わって用具委員会により行われ
       る。認可および承認が競技に適さないと判明したとき、理事会は認可および承認を
       いつでも取り消すことができる。
    注釈:2006年1月1日より、揮発性有機溶剤に基づかない新しい接着剤のみがITTFの
       公認を受けられる。
  ・3.2.4 ラバーの有機溶剤を含む接着剤は、2006年9月1日以降、大会会場で使用してはなら
       ない。また、揮発性の有機溶剤を含む接着剤は、2007年9月1日以降、使用してはな
       らない。
ルール最新情報(平成18年9月1日から) 詳細はここをクリック
1.接着剤に関するルールが改訂されました。(2.2.4)
  ラバーをラケット本体に貼る場合、禁止されている溶剤を含んでいないITTFに公認された感圧
  接着シート、液体接着剤あるいはJTTAが、揮発性の有機溶剤を含んでいないものとして公認
  した感圧接着シート、水溶性接着剤または固形接着剤のみを用いて行うものとする。
2. 上記のルール改正にかかわらず、2008年北京オリンピック終了まで、接着剤のルールは現行で
  凍結されます。ただし、ホープスは2007年4月から適用され、揮発性の有機溶剤を含む接着剤
  およびラバーは、使用できなくなります。
    (2006年6月18日、9月23日全国レフェリー・上級公認審判員研修会にて) 
ルール最新情報(平成19年4月1日) 詳細はここをクリック
1.「ホープス以下の揮発性有機溶剤含有接着剤などの使用禁止について」日本卓球協会の見解が
 発表されました。
  
ルール最新情報(平成19年7月17日) 詳細はここをクリック
1.あらゆる選手が、揮発性のある有機溶剤含有接着剤の使用をただちに止め、日卓協公認の
  接着剤を使用することを強く勧告する。(2007.6.9日卓協理事会決定→詳細はこちらをクリッ
  ク)

2..2007年9月1日よりあらゆる大会が「ENEZ」によるラケット検査の対象となり、試合後の検査
  で陽性となった場合、その該当選手は負けとする。ということが日本卓球協会理事会で決定
  されました。

3.ホープス以下の揮発性のある有機溶剤含有接着剤に関する取り決めは現状通りとする。

4.揮発性有機溶剤を含む接着剤に関するルールについては、(財)日本卓球協会がルール決定
  次第、連絡する。

5.日本卓球ルール下で使用できる接着剤については、こちらをクリックして参照してください。

6.「卓球ラケット用接着剤の使用に伴う重篤な被害の発生について」の厚生労働省連絡書は
  こちらをクリックして参照してください。
 
  
ルール最新情報(平成19年7月17日) 詳細はここをクリック
1.あらゆる選手が、揮発性のある有機溶剤含有接着剤の使用をただちに止め、日卓協公認の
  接着剤を使用することを強く勧告する。(2007.6.9日卓協理事会決定→詳細はこちらをクリッ
  ク)

2..2007年9月1日よりあらゆる大会が「ENEZ」によるラケット検査の対象となり、試合後の検査
  で陽性となった場合、その該当選手は負けとする。ということが日本卓球協会理事会で決定
  されました。

3.ホープス以下の揮発性のある有機溶剤含有接着剤に関する取り決めは現状通りとする。

4.揮発性有機溶剤を含む接着剤に関するルールについては、(財)日本卓球協会がルール決定
  次第、連絡する。

5.日本卓球ルール下で使用できる接着剤については、こちらをクリックして参照してください。

6.「卓球ラケット用接着剤の使用に伴う重篤な被害の発生について」の厚生労働省連絡書は
  こちらをクリックして参照してください。
 
  
ルール最新情報(平成19年9月10日)  
1.平成19年9月1日改定・施行の新ルールが文書にて発表されました。
  2.2.4 ラバーの接着行為等 
   2.2.4.1、2.2.4.2、2.2.4.3、2.2.4.4(2007.9.1日卓協理事会決定→詳細はこちらをクリック)

2..新ルール運用ガイドラインが制定されました。
  (1)ボランティアテスト
     ラケットテストが行われる大会では、選手は試合前にボランティアテストを受けること
    ができる。
  (2)大会での検査対象者
     審判長は、予め大会規模およびEnezの台数に応じて、どの試合で、どんな方法(試合
    前か試合後か)でテストするかを決定する。検査対象選手の選定はランダム方式で決定
    するものとする。
  (3)ラケット検査にあたって
     検査場所は、検査に影響を与えるガスの発生源のない場所を選び、Enezの取扱説明
    書に従い検査を実施すること。
  (4)検査を拒否した選手
     ラケット検査を拒否する選手は、Enezで赤ランプが点灯したと同様の扱いとする。
  (5)その他の検査
     ラバーおよびラケット本体に関するルールは変更されていないので、厚さ、平坦性など
    については従来にも増してチェックを行ってください。 
ルール最新情報(平成20年3月26日)  
1.㈶日本卓球協会 ルール審判委員会から次の2点の通達がだされました。
  (1) 大会におけるラケット検査について (2008.3.19 付け)
  (2) ラバーのラケットへの接着に関する情報と本会見解の通達のこと (2008.3.26 付け) 
ルール最新情報(平成20年9月13日)  
1.㈶日本卓球協会 用具小委員会ならびにルール審判委員会の連名で下記の通達がだされました。
  (1) ルール変更の件 (2008.9.13 付け)
    主として、ラケット・補助剤(ブースター)に関するものです。  
ルール最新情報(平成24年6月15日)  
1.平成24年6月15日、粒高ラバーに関する通達がありました。
  添付のラバーは『表ソフトラバー』として取り扱うこととなりました。
  ラージボール卓球においても使用可能となりました。
ルール最新情報(平成25年2月1日)  
平成24年9月1日の国際卓球連盟のルール改定を受け、平成25年4月1日付けで
国内ルールの改定が行われます。詳細は添付の通達を参照
 (1) 第1章基本ルールの整理・訂正がありましたが、ルール改定ではありません。
 (2) 第2章競技ルールでラケットコントロールと広告の部分に改定が行われました。
ルール最新情報(平成26年1月1日)  
平成26年4月1日改定・実施の日本卓球ルール(改定概要)が発表されました。
第1章基本ルール
  車椅子プレーヤーへの対応等
第2章競技ルール
  広告表示部分等に改定
  2.2.2(競技用服装)の服装の色に関する改定
 (この部分のみ平成27年9月1日施行)
詳細は、添付の通達をご覧下さい。
ルール最新情報(平成26年8月1日)  

日本卓球協会から、8月1日付けで下記の通達がありました。
 「平成27年9月1日実施の日本卓球ルール改定に伴うウェア・ワッペンについて」


 日本卓球協会では、従来からのワッペンに加え赤ワッペンを新たに加えました。
第2章競技ルール 2.2.2 「競技用服装」
 2.2.2.2 競技用シャツ(袖、襟を除く)、ショーツまたはスカートの主たる色は使用する
  ボールの色と明らかに違う色でなければならない。
    (平成26年1月�日公示、平成27年9月1日適用)
1.赤ワッペン:無条件で使用可。
2.白ワッペン・クロワッペン:審判長判断。
3.白、又は白を多く含んでいるユニフォームの着用が認められる大会があります。
   ①ラージボール、オレンジボール使用大会
   ②中体連の地方大会
   など
詳細は、添付の通達をご覧下さい。

ルール最新情報(平成26年10月24日)  

日本卓球協会から、10月14日付けで下記の通達がありました。
 「平成26年度、今後の日本卓球協会主催大会における使用球について」


 平成26年度の本会主催大会では、日本卓球ルールに則り、大会開催日迄に公認された本会
公認球(セルロイドボール、プラスチックボール)を準備いたしますので、この両方の使用(選択)
が可能です。
 尚、平成27年度の本会主催大会に於ける対応につきましては、12月開催の本会理事会にて
決定される予定です。
詳細は、添付の通達をご覧下さい。

ルール最新情報(平成27年2月1日)  
1.日本卓球協会から2件の通達がありました。
①平成27年4月1日改定・実施の日本卓球ルール  (改定概要)H27.1.1付け
  詳細はこちらをクリック。
②平成27年度大会要項変更事項 H26.12.17付け
  詳細は非開示。

2.大阪卓球協会から「公認球の取り扱いについて(お知らせ)」の通達がありました。
  詳細はこちらをクリック。  H27.1.21付け
ルール最新情報(平成27年7月21日)  

1.日本卓球協会から7月21日付けで1件の通達がありました。
①日本卓球ルール 2.2.2 競技用服装ルール
 2.2.2.2 競技用シャツ(袖、襟を除く)、ショーツまたはスカートの主たる色は
      使用するボールの色と明らかに違う色でなければならない。
       詳細はこちらをクリック。
②ラージボール大会ではボールと同じ色のユニフォームの使用が認められます。
③用具委員会の判断例が提示されています。
       詳細はこちらをクリック。
ルール最新情報(平成27年12月15日)  

1.日本卓球協会から12月12日付けで日本卓球ルールの一部改定(通知)がありました。
 「国内ルールの一部改訂を行ないましたので通知します。改定部分での広告面積の変更は
  行っていません。また、この項目での国際卓球ルールの変更はありません。」
      詳細は、添付の通達をご覧下さい
ルール最新情報(平成28年4月1日)  

1.日本卓球協会から平成28年6月1日付け、改定・実施の日本卓球ルール(改定概要)の
  通知がありました。
  備考:微細な改定につき、解説は省略します。
      詳細は、添付の通達をご覧下さい。
ルール最新情報(平成28年10月1日)  

1.日本卓球協会から平成29年1月1日改定・実施の日本卓球ルール(改訂概要)の
  開示がありました。

 特に、第2章 競技ルール
 2.5.1 アドバイス
 2.5.1.3 「競技者は、・・・ラリー中を除いていつでもアドバイスを受けることができ
     る。・・・」
 2.5.1.3.1 「高校生以下の大会では、・・・(従来通りであるとの趣旨)」
     という従来とは大きく見解の異なる変更がなされました。
      詳細は、こちらをクリック。

ルール最新情報(平成28年11月9日)  

1.日本卓球協会から平成28年度全日本卓球「アドバイスルールの対応事例について」の
  指針が提示されました。詳細は、
こちらをクリック。
ルール最新情報(平成29年12月12日)  

1.大阪卓球協会から下記の「お知らせ」がありました。
  →平成30年度以降の大会使用球についてのお知らせ:
  基本的な考え:主催大会の使用球はヴィクタス社「CP40+3スターボール」を使用する。
  但し予選会については、使用球が決定している場合は本戦の使用球を採用する。
  使用開始日:平成30年4月1日
   詳細は、こちらをクリック。


ルール最新情報(平成29年12月20日)  

ラージボール卓球ルールの改訂について日本卓球協会から通達がありました。
  →平成30年度から
 第2章 レクリェーションルール・・・変更しない(13ポイント勝ちが残る) 
 第3章 競技大会ルール・・・・・・・・現行ルールに次の2項目を追加する。
    ① 競技方法: 10:10以降は、2ポイント差とする。
    ② サービス : 2~3秒静止する。
              16cm以上あげる。
  詳細は、こちらをクリック



ルール最新情報(令和2年1月1日)  

 2020年(令和2年)4月1日改定・実施の日本卓球ルール(改定概要)
 日本卓球協会が基本規定の制定を行ったことに伴い、国内ルールを一部改定します。
 また、倫理委員会、アンチドーピング規定など関連諸規定との整合性も検討しました。
 1.条文
   (省略)
 2.交付年月日
   2020年(令和2年)1月1日
 3.改定年月日
   2020年(令和2年)4月1日
 内容は、ここをクリックしてご覧になれます。
 


ルール最新情報(令和2年5月20日)  

 2020年(令和2年)6月1日改定・実施の日本卓球ルール(改定概要)。
  2019年5月31日及び2020年1月1日の国際卓球連盟(ITTF)のルール改定を受け、国内
 ルールの改定を行います。また一部に国際卓球連盟ではない文言修正が含まれています。
 1.条文
 第1章 基本ルール
 1.10 ポイント
 1.10.1.7 相手競技者が故意にボールを続けて2回以上打った場合。
 第2章 競技ルール
     (省略)
 2.交付年月日
   2020年(令和2年)4月1日
 3.改定年月日
   2020年(令和2年)6月1日
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ルール最新情報(令和3年6月5日)  

 2021年(令和3年)9月1日改定・実施の日本卓球ルール(改定概要)。
  2021年(令和3年)1月1日の国際卓球連盟のルール改定を受け、国内のルール改定を行い
  ます。
  特に、団体戦(ABC vs XYZ)の試合形式が規定されました。
    ① 5試合方式(5シングルス)について
    ② 5試合方式(4シングルス1ダブルス)について
    ③ 7試合方式(6シングルス1ダブルス)について
    ④ 9試合方式(9シングルス)
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ルール最新情報(令和3年9月11日)  

 2021年(令和3年)10月1日改定・実施の日本卓球ルール(改定概要)
  2020年1月1日の国際卓球連盟(ITTF)のルール改定のうち 2021年10月1日施行のルー
  ル改定を受け、国内ルールの改定を行います。
  特に、ラケットのラバー色について改訂されました。
  第1章 基本ルール
   1.4 ラケット
   1.4.6 ラケット本体を覆っているラバーの表面、あるいは被覆されていない本体の表面は
  無光沢で、片方は黒、他方は片方の黒やボールの色とはっきり区別できる 明るい色とす
  る。
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ルール最新情報(令和3年10月18日)  

 2021年(令和3年)10月18日通知の基本ルール1.4.6に関する指針
 日本卓球協会から基本ルール1.4.6に関する指針が通知されました。
 →10月1日改訂・実施の基本ルール1.4.6について9月下旬より何件かの問い合せがあり、
  それに対応した指針を作成いたしました。
 →[ペンホルダーラケットの裏面の色に関する指針]
  詳細は、こちらをクリック
  


ルール最新情報(令和4年4月1日)  

 2022年(令和4年)6月1日改定・実施の日本卓球ルール(改定概要)
 2022年(令和4年)1月1日の国際卓球連盟のルール改定を受け、国内のルール改定を行
 います。
  1.条文
   第1章
    (省略)
   第2章 競技ルール
    (省略)
   2.2.7 テーブルテニスレビュー(TTR)ビデオ判定
   2.2.7.1 コンピューターによるテーブルテニスレビュー(TTR)ビデオ判定システムを
       用いることができる。主審または副審による事実の判定に対して競技者から
       抗議があった場合にビデオ判定が実施される。ビデオ判定システムでは、審
       査を必要とする判定がなされた状況がビデオ再生され、TTRビデオ判定役員
       が競技者からの抗議に対して最終的な判定を行う。
    (以下、関連条文省略)
  2.公 布 日 2022年(令和4年)4月1日
  3.改定年月日 2022年(令和4年)6月1日
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ルール最新情報(令和4年4月1日)  

 ★日本卓球ルール[2022年9月1日改定]基本ルール・競技ルールが発表になりました。
 
詳細は、日本卓球ルール[2022年9月1日改定]基本ルール・競技ルール )をクリック。